TUBEとともに歩む人生~『今』だから大切なTUBEの曲5選~

みやび

TUBEは、
子どもの頃から大好きな、
私にとって特別なバンドです。

出会いは、1991年にリリースされた「あー夏休み」でした。

ですが、社会人になってからうつ病を発症し、10年以上聴くことができなくなってしまいました。

そんなTUBEを再び聴けるようになったんです。

そのきっかけが、私を理解し、支えてくれるパートナーとの出逢いでした。

今では、TUBEがある日常を取り戻しています。

毎日お気に入りの曲を聴き、彼と一緒にライブに行く、そんな生活を送っています。

今日は、

「どうして私にとってTUBEが特別なバンドなのか。」

そして、私が歩んできた人生の中で、TUBEの存在がどのように変化していったのかをお話ししたいと思います。

目次

TUBEと出会った、子どもの頃の私

白い砂浜とエメラルドグリーンの海、青空に白い雲が広がる夏の海辺の風景
9歳の夏。
TUBEとの出会いは、
この景色のように明るく、私の心に残りました。

TUBEとの出会いは、1991年にリリースされた「あー夏休み」でした。

夏と海が大好きだった父が「あー夏休み」を気に入り、聴かせてくれました。

この時の私は、9歳でした。

私は、母からの暴力におびえて、人の顔色をうかがう幼少期を過ごしてきました。

みやび

私にとって、
TUBEの音楽は
とても明るく、
楽しいものでした✨

いつもおびえていた子どもの頃の私に、
TUBEは『人生を明るく楽しむ力』
をくれました。

青空の下、穏やかな海を一隻の船が進む風景
人生という海へ、小さな一歩を踏み出しました。

TUBEが聴けなくなってしまった、うつ病で一番苦しんでいた頃の私

曇り空の下、静かに広がる海の風景
空は曇っていても、光まで消えたわけではありませんでした。

ところが、まったく予想しない転機が訪れました。

社会人になって10年目、私はうつ病を発症してしまいました。

うつ病を発症してからの10年間、

私は大好きだった音楽を聴くことができなくなっていました……

TUBEの曲は、明るくポジティブな歌詞が多いんです。

みやび

子どもの頃の私に『人生を楽しむ力』をくれていたTUBEの明るい歌詞は、心が落ち込んでいる時にはまぶしすぎたんです……

人生を楽しむこともできなくなっていました。

明日に希望を持つことさえ難しくなっていました。

大好きなTUBEの曲を聴いても楽しめない、そんな毎日もつらく感じていました。

そして、封印してしまっていたのです。

TUBEが再び聴けるきっかけとなったパートナーとの出逢い

ハワイ・ダイヤモンドヘッドから望む朝日。雲の間から光が差し込み、新しい一日の始まりを感じる風景
安心できる場所と出逢って、
私の景色は少しずつ変わっていきました。

そんな私の日常が、彼との出逢いによって、少しずつ変わり始めました。

彼は、『特別なイベント』を起こす人ではありません。

『思いもよらないサプライズ』で私を驚かせたりするような人でもありません。

ただ隣にいて、そっと笑ってくれる人です。

ですが、毎日の暮らしの中で彼がくれる『小さな喜び』こそ、私にとってかけがえのないものでした。

彼は、
私が幼少期から得ることのできなかった、
『安心できる場所』
『自分らしくいられる時間』を、
少しずつ教えてくれました。

木漏れ日が差し込む緑豊かな公園のベンチ。安心して心を休められる穏やかな風景。
安心できる場所は、少しずつ私の心をほどいてくれました。

現在も毎週精神科を受診し、内服も継続しています。

ですが、『安心できる場所』を知ることができたことで、私のうつ症状も少しずつ回復に向かっています。

TUBEとの再会

湘南のトンネルを抜けた先に夏の海が広がる風景。車窓から見たTUBEとの再会を思わせる景色。
トンネルを抜けた先に見えた夏の海は、
私をもう一度TUBEの世界へ連れて行ってくれました。

私が再びTUBEと向き合えるようになったのも、
彼との会話がきっかけでした。

初めてのドライブで、まだお互い会話が手探りだった時のことです。

車内で流れていた曲をきっかけに、TUBEの話題になりました。

「サザンよりTUBE派なんです」と、何気なく口にした私のひとこと。

それに対して、彼は「TUBEは一番好きなバンドだよ!」と答えてくれました。

そして、彼がカーオーディオで最初に表示してくれた曲が、「Purity ~ピュアティ~」だったんです。

「この曲がTUBEで一番好きなんですよ!」とはしゃぐ私に、

彼も「いい曲だよね!この曲ができた時、いい曲ができたって前田さんも言ってたよ!」と同調してくれました。

こんな風にTUBEの会話で盛り上がった瞬間のことを、今でも鮮明に覚えています。

みやび

この時聴いた
「Purity ~ピュアティ~」は、
とても優しく、
温かく感じました。

この時のドライブで10年以上ぶりに聴いたTUBE。

ずっとつらくて聴けなかった夏ソングが、
あの日は心から「楽しい」と思えたんです。

さらに、TUBEの曲を自然に口ずさんでいる自分にも気づきました。

帰宅後、しまい込んでいたTUBEのCDを久しぶりに出してみました。

彼との時間を思い出しながら、家で聴いたTUBE。

一人で聴いてみても、
心はとても温かかったのをよく覚えています。

青空の下、海の向こうに江の島が見える湘南の風景。TUBEの夏を思わせる景色。
この景色を見た瞬間、心の中の夏も帰ってきました。
みやび

帰ってきた。

そう思いました。

10年以上聴けなかったTUBEを、
私はまた自然に聴けるようになっていました。

静かに、でも、強く感動しました。

あの日カーオーディオから流れた
「Purity ~ピュアティ~」は、
TUBEとの『再会』の始まりを告げてくれた曲だったんです。

『今』だから特別なTUBEの曲5選

ハワイの空にうっすらとかかる虹。TUBE40周年ライブ前日に見上げた景色。
ライブ前日に見上げたハワイの虹。
あの日の景色は、今でも私の大切な思い出です。

TUBEの曲で大好きなものはたくさんあります。

ですが、さまざまな経験をしてきた『今』だからこそ、大切に想える曲があります。

ここからは、私にとって特別な想いがこもっているTUBEの曲5選をご紹介します。

Purity ~ピュアティ~

みやび

この曲は、TUBEの中でも
一番思い入れのある曲なんです🎵

もともと大好きな曲です。

子どもの頃にTUBEと出会い、それからずっと大好きなTUBE。

でも、TUBEのライブに行ったことはありませんでした。

子どもの頃から社会人になるまで、母の暴力は続いていました。

同時に、経済面でも行動面でも大きく制限をされていたんです。

そのため、ライブに行くことはできませんでした。

社会人になってからは自由な時間を作れるようになりました。

でも友達がいなかった私は、ひとりでTUBEのライブに行く勇気がなかったんです。

そして、うつ病を経て彼と初めてTUBEの話をした時、ふたりで一緒に聴いた曲でもあります。

この時の会話がきっかけで、一緒にライブにも行くようになりました。

私が初めて行ったTUBEのライブは、2023年8月26日でした。

TUBE LIVE AROUND SPECIAL 2023
TUBE JAMBOREE

「絶対にPurity ~ピュアティ~が聴きたい!」

と願っていたライブ前の私。

これまでにも何度もTUBEのライブに参戦していた彼は、

「Purity ~ピュアティ~はあまりライブでやらないんだよ」と少し困っていました。

その一方で、私たちは2023年8月8日にマウイ島で起こった大規模な山火事のニュースを見ていました。

「Purity ~ピュアティ~」について、前田さんは次のような趣旨の話をしています。

「空と海の境目がわからないくらい、きれいな青」から転じて、
「裏表の境目がない人」というハワイの造語

ハワイにゆかりのある曲、「Purity ~ピュアティ~」。

「山火事があったから、ハワイに思いをはせてライブでやるかもね」そんな会話をしていました。

ライブでも前田さんが山火事のことに触れ、「Purity ~ピュアティ~」が演奏されました。

ハワイの澄んだ青い海。TUBE「Purity〜ピュアティ〜」を思い出させる特別な景色。
「Purity〜ピュアティ〜」が連れてきてくれた、
忘れられないハワイの景色です。

ずっと大好きだったにもかかわらず、ライブで聴ける機会が来るとは思っていなかった曲。

あきらめてしまっていた曲。

だからこそ、この時は嬉しくて、涙が止まりませんでした。

そして、TUBE LIVE AROUND SPECIAL 2023 TUBE JAMBOREEでは、

「まだなにも決まってないけど、2年後、40周年のお祝いをハワイでします!」

という趣旨の緊急の告知が前田さんからありました。

TUBEのハワイライブのDVDで、「ハネムーンと一緒にTUBEのライブに来てくれている人もいるみたいだね」と趣旨のことを前田さんがお話しているのを見ていた私たち。

この日のライブの後、「TUBEの40周年を、ハワイで一緒にお祝いしようね!」と興奮気味に約束しました。

そして、2025年6月1日。

40th. Anniversary Live TUBE LIVE AROUND SPECIAL 2025.6.1 at Tom Moffatt Waikiki Shell Hawaii

大好きなTUBEの40周年を、大切な彼と一緒にお祝いできた、特別な時間でした。

みやび

6月1日はTUBEの40周年のお祝いでもあり、
私にとっても、特別な日になりました✨

もともと大好きだった「Purity ~ピュアティ~」。

この曲は、2023年に出逢った彼との関係を深めてくれました。

さらには、2年後のハワイライブまで続く、ふたりの道を予感させてくれた曲でもありました。

TUBEのアルバム「LANI KAI」を思わせる、ハワイ・ラニカイビーチの美しい海。
「Purity~ピュアティ~」がつないでくれたハワイで、
ずっと見たかったラニカイの海です。

「Purity ~ピュアティ~」は、
TUBEとの『再会』の始まりを告げてくれた曲なんです。

私が初めてライブで聴いて心から感動した

「Purity〜ピュアティ〜」は、

このDVDに収録されています。

💿 DVD『TUBE LIVE AROUND SPECIAL 2023 TUBE JAMBOREE』(2023年12月27日発売)

「Purity ~ピュアティ~」を収録した34回目回目のTUBEの横浜スタジアムライブDVDです。
夏のTUBEらしさを楽しめる、一枚です。

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Anniversary ~旅立ちの唄~

この曲には、こんなフレーズがあります。

  • 「決して止まない雨なんてない」
  • 「決して明けない夜なんてない」

うつ病の症状がひどい頃は、この言葉がどうしても受け入れられませんでした。

むしろ大嫌いでした。

でも、彼と出逢って、『安心できる場所』を知ることができました。

『安心できる場所』を知ってから改めて聴いたこのフレーズは、同じ言葉なのに、まったく違って聴こえるようになったんです。

みやび

夜が明けなくても、隣で光をかざしてくれる人がいる✨

みやび

雨がやまなくても、隣で傘をさしてくれる人がいる☂️

そんな風に思えるようになったのは、彼のおかげです。

1記事目の自己紹介でもこの気持ちを綴っています。

うつ病が一番ひどい頃には、つらくて聴くことすらできませんでした。

今では、
聴きながら未来を信じられるようになった曲です。

ダイヤモンドヘッドから見渡す朝のワイキキ。朝日に照らされたハワイの街並み。
未来は、
こんなふうに少しずつ明るくなっていくのかもしれません。

風に揺れるTomorrow

この曲がリリースされた2002年は、まだうつ病を発症する前でした。

もともとは歌詞よりも、曲が好きでよく聴いていました。

ところが、今ではこのフレーズをとても大切に思うようになりました。

「忘れてた笑顔と涙 思い出させてくれた」

母からの理不尽な暴力におびえて、人の顔色をうかがって生きていたこれまでの人生。

気づいた時には、私自身の想いよりも、相手の機嫌を損ねないことを第一に考えたコミュニケーションを最優先するようになっていました。

自分の気持ちにはフタをするのが当たり前になっていたんです。

いつからか、心から『笑顔』になることも忘れてしまいました。

そして、その場の雰囲気をよくするために笑うようになっていたのです。

つらい時に『涙』を見せて、相談できる人はいませんでした。

うつ病になって、心が空っぽになってしまってからは、『涙』を流すことすらできなくなってしまいました。

ところが、今の私は『自分らしくいられる時間』を、少しずつ取り戻す道の途中にいます。

みやび

気づかないフリで押さえつけていた『本当の感情』も、
取り戻しつつあるんです。

『嬉しい時』や『楽しい時』には、自然と笑顔がこぼれます。

『感動した時』に、涙がこぼれることもあります。

『悲しい』・『つらい』という想いも、今では彼に話せるようになりました。

もともとお気に入りだったこの曲ですが、彼と出逢えたことで思い入れが深まりました。

少しずつ自分らしさを取り戻している
『今』だからこそ、
この曲は『本当の私』を
思い出させてくれる、大切な一曲になっています。

青空の下で風に揺れるハワイのヤシの木。穏やかな海を望む景色。
風に揺れるたびに、
少しずつ本来の自分を思い出していくような景色でした。

君がいるから

アルバム「日本の夏からこんにちは」がリリースされた2020年。

私はうつ病で一番苦しい時期を過ごしており、TUBEはまったく聴けずにいました。

ですから、この曲を知ったのは彼と出逢ってからです。

「迷いながら歩けるのは 
いつでも君がそばにいるから」

みやび

このフレーズは私の気持ちを
代弁してくれている。

初めてこの曲を聴いた時、強くそう思ったんです。

かなり症状が改善してきているとはいえ、今でもうつ病とともに生きています。

そんな私の生活は、今でもとても不安定です。

今でもうつ病とともに生きています。

そんな私の生活は、
日によって体調が大きく変わります。

そして、私は今、迷いながら
『自分らしくいられる時間』を
探す道の途中にいます。

40年以上自分を押さえつけて生きてきた私は、
今になって初めて自分と向き合っています。

ずっと、気づかないフリで押さえつけてきた、
子どもの頃の私の本当の気持ちと向き合っています。

迷いながら、悩みながら、それでも歩けるのは、
彼が『安心できる場所』を与えてくれたからだと思っています。

彼と出逢って初めて聴けたこの曲は、
「今の私の気持ちを代弁してくれている」と思えるほど大切な曲です。

そして、「いつでも彼がそばにいる」と安心させてくれる曲でもあります。

この曲を聴くたびに思います。

みやび

迷いながらでも、
少しずつでも歩いていこう

ハワイ・ノースショアの浜辺を歩く野生のホヌ(ウミガメ)
ノースショアで出会えた野生のホヌ。
ホヌは、迷いながらでも前へ進んでいいと、
静かに教えてくれているようでした。

a song for love

この曲は長く連れ添った人への愛と感謝を歌った曲です。

この曲との出会いも、うつ病発症前でした。

最初にこの曲を聴いた時には、
「ステキなラブソングだな」と思っただけでした。

でも、今ではとても大切な曲になっています。

私と彼はまだ3年のお付き合いです。

でも、「ずっと一緒にいよう」と話しています。

みやび

この曲を聴くと、
未来の私たちの姿を
重ねたくなるんです。

2025年8月23日。

TUBE LIVE AROUND SPECIAL 2025
TUBE × 40SUMMERS

最後に、この曲が演奏されましたよね。

TUBEからファンへの感謝の想いと、私自身の彼への想いが重なり、胸がいっぱいになりました。

最初は「ステキなラブソング」と感じただけでした。

でも、彼と出逢って思い入れが深まりました。

今では、TUBEと大切な人とともに生きる、これからの人生を想い描ける曲になっています。

そして、これから先も、彼と一緒に歩く人生で聴き続けたいと思っています。

みやび

将来、
彼とともに人生を振り返るときがきたら、
感謝の想いを込めて
この曲を彼に贈りたいと思っています🎁

夜のハワイでイルミネーションに照らされたヤシの木。大切な人と過ごした穏やかな時間の風景。
どんな夜にも、小さな灯りはあります。
私にとって、その灯りは大切な人でした。

このように、TUBEの曲は私にはただの音楽ではありません。

人生そのものに大きな影響を与えてくれているんです。

だからこそ、私にとってTUBEは特別なバンドなんです。

ここでご紹介した5曲は、それぞれ違う場面で私に寄り添ってくれました。

再会した日も、

希望を見つけた日も、

自分らしさを取り戻している今も、

そして未来を思い描く時も。

みやび

だから私にとってTUBEは、
ただ好きなバンドではなく、
『人生を楽しむ力』を思い出させてくれる特別な存在なんです。


TUBEは私に『人生を楽しむ力』を与えてくれる存在

穏やかな波が繰り返し打ち寄せる湘南・茅ヶ崎の海岸。日常に寄り添う海の風景。
今日も変わらず波が寄せるように、
TUBEの音楽も私に寄り添い続けてくれています。

子どもの頃の私にTUBEが教えてくれたのは、
『人生を明るく楽しむ力』でした。

彼と出逢った今、TUBEは私に
『穏やかに人生を楽しむ力』を与えてくれています。

そして、これからは、TUBEの音楽とともに、
『自分らしく人生を楽しむ力』を育てていきたいと思っています。

これまでも。

そして、これからも。

みやび

TUBEの音楽は、
私が私らしく歩いていく人生に、そっと寄り添ってくれる存在です。


『今』の私の言葉で、この記事を書き直した理由

青空の下、穏やかな海沿いを緩やかに続く道路。これからも歩み続ける未来をイメージした風景。
この先どんな景色に出会えるのかは、まだ分かりません。
でも、一歩ずつ歩いていきたいと思います。

最初にこの記事を書いたのは2025年8月でした。

当時の私は、「今の私を支えてくれているTUBEの曲をご紹介したい」と思っていました。

そこから「やわらかな日常」を重ねる中で、少しだけ見える景色が変わってきました。

以前は、「TUBEの曲が私を支えてくれている」という認識でした。

でも、今は彼との関係で心が回復していく中にいます。

TUBEの曲は、

「同じ曲でも聴こえ方が変わった」や、

「曲への想いが深まった」という認識の方が強く、自然になったんです。

「私を支えてくれているTUBEの曲」ではなく、
「今の私にとって特別な曲」として、改めてTUBEと向き合ってみたいと思いました。

だから今回、この記事を書き直しました。

みやび

あの頃の私も、今の私も、
どちらも大切な私です。

そして、これから先の私も、また新しい景色に出逢うかもしれません。

その時には、「その時の私にとって特別な曲」が変わっているかもしれません。

私は、人生の歩みに沿って、『経験』も『想い』も変わっていくものだと思っています。

みやび

だからこそ、このブログでは、
その時々の私の言葉を大切に育てていきたいと思います。

『今』のあなたにとって、「特別な曲」はありますか?

その曲は、あなたにとってどんな存在ですか?

今のあなたの「やわらかな日常」を彩ってくれている音楽があれば、ぜひ教えてください。

このブログを通じて、

音楽や日常の中にある
やさしい光を。

これからもお届けできたら嬉しいです🌸

最後までお読みいただき、どうもありがとうございます🎵

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この記事を書いた人

横浜在住。音楽鑑賞が好きな、「やわらかな日常」ライターのみやびです。
幼い頃からさまざまな経験を重ね、うつ病を経験しました。
そんな私を理解し支えてくれる人との出逢いをきっかけに、今は自分の気持ちと向き合い、本来の自分を少しずつ取り戻す道の途中にいます。
このブログでは、「安心できる場所」や「自分らしくいられる時間」を大切にしながら、音楽・料理・旅行・心の記録を綴っています。
このブログを通して、あなたの心が少しでもやわらぐ時間をご一緒できたら嬉しいです。

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