TUBEと出会って34年目にして、
私はTUBEのファンクラブ『TUBE Riders』に
入会しました。
『TUBE Riders』入会の直接的な動機は、
「TUBEの40周年記念のハマスタライブに、
どうしても行きたかったから」
でした。
実際に『TUBE Riders』に入会したことで、
その後のTUBEのライブの楽しみ方も
少しずつ変わっていきました。
そして、入会して初めて気づいたことも
ありました。
ところが、今になってみると
『TUBE Riders』に入会したことは、
私にとって単純にファンクラブに入った
こと以上の意味がありました。
今日は、
「私にとって、
『TUBE Riders』に入会したことには
どんな意味があったのか」
についてお話ししたいと思います。
長い間「聴くこと」が中心だったTUBE

私は1990年にリリースされた、
『あー夏休み』でTUBEと出会いました。
この時の私は9歳。
夏と海が好きだった父の影響で
『あー夏休み』を知り、
父が借りてきたCDをテープに録音して聴く
うちに、TUBEが好きになりました。
ですが、私が育ってきた家庭には
お小遣いはありませんでした。
母が必要だと思ったものだけを買い与える環境
だったため、自分でCDを買うこともできません。
高校生になってからも、
アルバイトはさせてもらえず、
相変わらずお小遣いもない状況は続きました。
「TUBEのライブに行ってみたい」
と母に頼んだこともありましたが、
「何かあったら学校に迷惑がかかるからダメ」
と一蹴されてしまいました。
納得はできませんでしたが、
母に逆らうことが難しい家庭環境だったため、
当時の私は自分が置かれている状況を
受け入れるしかありませんでした。
ですから、
『TUBE Riders』への入会はもちろん、
ライブへ行くことや、自分でCDを買うことも
かなわないまま大人になりました。
社会人になってからはCDやDVDを買えるようになり、少しずつTUBEの音楽や映像を楽しめるようになりました。
けれど、
一緒にライブへ行けるような友人はいませんでした。
かといって、
一人でTUBEのライブへ行く勇気もありませんでした。
その後、私はうつ病を発症しました。
みやびうつ病になってしまった
私にとって、
TUBEの明るくてポジティブな曲はまぶしすぎたんです……
状態が悪化するにつれて
TUBEを聴くこともできなくなり、
いつしかTUBEそのものを
封印するようになりました。
ですから、
社会人になって自由に使えるお金を
持てるようになってからも、
『TUBE Riders』への入会を考える余裕は
ありませんでした。
そんな私が少しずつ変化していったきっかけが、
彼との出逢いでした。
彼との出逢いをきっかけに「再会」したTUBE


私も彼も盛り上げ上手なタイプではないため、
出逢った頃の会話はいつも手探り。
そんなある日、ドライブ中に流れてきた曲を
きっかけに、TUBEの話題になりました。
外出することさえ難しくなっていた私にとって、
この日は、うつ病を発症してから初めての
ドライブでした。
でも、
この時の外出先が湘南だったからでしょうか。
うつ病になってから10年以上聴けていなかった
TUBEなのに、こんな言葉が口をついて出ました。
「私はTUBEが好きなんです」
それに対して、彼は
「TUBEは一番好きなバンドだよ!」
と答えてくれました。
そんな会話をきっかけに、
車内のBGMは自然とTUBEに変わりました。
そして私は、10年以上聴けなかったTUBEを、
久しぶりに心から楽しむことができました。
いつも手探りで話をしていた私たちが、
TUBEの会話でとても盛り上がりました。
その日の帰宅後、
私は一人で聴いても、
TUBEの曲を「楽しい」と感じられました。
こうして私の日常に、
TUBEを楽しめる時間が少しずつ戻ってきました。



私は、この日の何気ない会話が、TUBEとの「再会」だったように感じているんです。
この会話をしたのは、2023年6月のことでした。
そして、この日の盛り上がりをきっかけに、
同じ年のハマスタライブへ二人で行くことに
なったんです。
こうして私は、
33年越しにTUBEのライブに初参戦しました。
初めて参戦したTUBEのライブで、
私は彼の隣で泣いたり笑ったりしながら、
『自分らしくいられる時間』を
見つけることができました。
この日の想い出はこちらで綴っています。


初めてTUBEのライブに参戦した私は、
心から思ったんです。
「これからも彼と一緒に
TUBEのライブを楽しみたい」
「次も絶対に彼と行きたい」が『TUBE Riders』入会につながる


ステージサイド席のチケット
彼との出逢いをきっかけに、
TUBEと再会した2023年の私。
ですが、
すぐに『TUBE Riders』への入会を考えた
わけではありませんでした。
TUBEを聴ける状態になり、
ライブにも行けるようになった。
それでも、私が『TUBE Riders』入会を考たのは、
2024年になってからでした。
TUBEに再会しても、すぐに『TUBE Riders』へ入会しなかった理由
TUBEのライブ初参戦となった、
2023年のハマスタライブ。
実はこのライブのチケットは、
6月に一般販売で購入できていたんです。
それに、今までに開催されてきたTUBEのライブ会場は、ハマスタを中心に非常に広いイメージもありました。
何より、数十年来のTUBEファンである彼は、
『TUBE Riders』には入会していません。
それでも、一般販売でチケットを購入し、
数え切れないほどのライブ参戦経験があります。
ですから、私も思いこんでいたんです。



数万人規模の会場でのライブが
多いから、いつも一般販売で
チケットを買えるのかな?
ところが、予想外の出来事が起こりました。
一般販売でステージサイド席になった2024年ハマスタ
2024年のチケットも一般販売で購入した私。
TUBEのチケットを取り扱っていた3つのプレイガイドで購入を試み、なんとか甲子園ライブではスタンド席が取れたものの、
ハマスタライブで購入できたのは
ステージサイド席……
ステージサイド席はステージの真横に位置する、
メンバーや演出などが見えにくい可能性がある
席でした。
ですから、
チケットを購入した時点で、
「ステージが見えにくい席しか買えなかった……」
と、非常に落ち込んでしまいました。
そして翌年、TUBEは40周年を迎えます。
「今年でも希望する席を買えなかったのに、
40周年はもっとチケットが取りにくくなる
かもしれない!」
そして、この時、私の目はすでに40周年の
ハマスタライブに向いていました。



先行販売に申し込んで、
絶対に彼と一緒に
TUBEの40周年の
ハマスタライブに行きたい!!
一般販売で2024年のハマスタライブのチケットを購入した、その日の午後。
私は『TUBE Riders』への入会を申し込みました。
普段、大きな予定を決める時には、
彼にも相談することが多い私。
でも、この時は違っていました。
チケットの購入の報告の直後には、
こんなLINEを送っていました。
「今年でも、
ハマスタのチケット取れるか危なかったし、
来年は40周年だし、
チケット絶対に取れるように、
ファンクラブに入っちゃおうと思います!」
こうして、2024年6月1日に『TUBE Riders』への
入会を申し込んだ私。
数日後には、
6月30日発行の会員証が届きました。
会員証を手にして感じた「本当のTUBEファンになった!」


会員証を手にした時の率直な感想は、
このようなものでした。



本当のTUBEファンになった!
でも、もちろん
「『TUBE Riders』に入会していなければ、
本当のファンじゃない」
と思っているわけではありません。
実際に、
彼は『TUBE Riders』には入会していませんが、
私の何倍ものライブに参戦しています。
自分からTUBEを楽しみに行けるようになった喜び
「本当のTUBEファンになった!」
今になってみると、この想いには、
私自身が置かれている状況の変化を喜ぶ
気持ちも大きかったように思います。
子どもの頃にファンになったにもかかわらず、
「聴くこと」が中心だったTUBE。
長い時間をかけて、そんな私を取り巻く環境は
少しずつ変わっていきました。
自分でCDを買えるようになっても、
一人でライブへ行く勇気は
ありませんでした。
その後うつ病を発症し、
TUBEそのものを聴けない時期もありました。
でも、彼と出逢い、
「TUBEが好き」という共通点を見つけたことで、
一緒にライブへ行ける人ができました。
それだけではありません。
うつ病になってからずっと聴けていなかった
TUBEを、再び楽しめるようになりました。
「初めてのTUBEのライブに行ってみたい」
と思って臨んだ、2023年のハマスタライブ。
「今回も一般販売でもチケットが取れるだろうし、今年も行きたい」
と思って臨んだ、
2024年の甲子園ライブとハマスタライブ。
ところが、2024年のハマスタライブでは
ステージサイド席しか購入できなかったことで、
私自身の強い想いに気づくことができたんです。
「先行販売に申し込んででも、
絶対に彼と一緒に
TUBEの40周年のハマスタライブに行きたい!!」
私にとってTUBEの音楽は、長い間
「聴いて楽しむこと」が
当然だったにもかかわらず、
いつの間にか、
自分から積極的にライブに参戦したい
と思えるようになっていたのです。



環境的にも、そして精神的にも、
私は自分からTUBEを楽しみに
行けるようになっていました。
私と彼、それぞれのTUBEの楽しみ方
彼は、会報やファンの集いなどよりも、
TUBEの音楽やライブそのものを楽しむタイプ
です。
ですから、
『TUBE Riders』には入会していませんが、
何度もTUBEのライブには参戦しています。
でも、ライブ中も基本的には立つこともないし、
踊ることもありません。
もともとは、ペンライトさえ持っていませんでした。
会場でも座ったまま、
じっくりTUBEの音楽を楽しんでいます。
ですから、私たちがともにTUBEが好きだと
わかった時にも、私にも『TUBE Riders』への
入会は勧めませんでした。
一方の私は、タオルやTシャツ、ペンライトなどのグッズも買いたいタイプです。
ライブ中も、周囲のTUBERさんを見て、
見よう見まねで踊ったり歌ったりして
楽しんでいます。
このように、
私も彼もそれぞれの楽しみ方をしています。
ですから、
『TUBE Riders』に入会することが、
必ずしも正解だとは思っていません。
それぞれの好みに合わせて、
自由に楽しめるのが一番いい
と思っています。



少なくとも私は
『TUBE Riders』に
入会したことで、
これまで以上にライブを
楽しめています。
そして、『TUBE Riders』に入会したことで、
わかったこともありました。
『TUBE Riders』に入会して分かったこと


『TUBE Riders』の40周年記念ユニフォーム
実際に『TUBE Riders』へ入会してみると、
入会前には分からなかったことも見えてきました。
『TUBE Riders』に入ってよかったと感じることだけでなく、私なりのライブの楽しみ方も少しずつ
分かってきたんです。
入会してよかったと感じていること
私が入会して一番よかったと感じているのは、
ライブの先行申し込みができることです。
先行申し込みをしていても抽選になるので、
チケットの購入が確約されるわけでは
ありません。
それでも、
一般販売よりも早い段階で抽選に申し込めます。



一般販売だけを頼りにしていた頃と比べると、
チケットを手にするための機会が
ひとつ増えたことは、私にとって
大きな安心につながりました。
次に、遠征の予定が立てやすいことが
挙げられます。
私が『TUBE Riders』に入会したのは2024年なので、まだ経験は浅いのですが……
私が入会してから経験した範囲では、
ライブの予定はまず会報で発表されています。
一般販売の情報が出るよりも、だいぶ早い段階で
ライブの予定がわかります。
ですから、遠征を考えている場合にも、
早めに予定を立てやすいことは
大きなメリットだと感じています。
私と彼は大阪グルメが好きなので、
遠征を考える場合の第一候補は大阪。



『TUBE LIVE AROUND 2025-2026
Keep On Sailin’』では
グランキューブ大阪での公演に
遠征に行くことができました。
そして、
『TUBE Riders』で販売されるグッズが
購入できることです。
TUBEはライブやツアーごとにいろいろなグッズが発表されます。
中でも、私にとってTUBEの40周年記念グッズの
中で一番心に残っているのは、
『TUBE Riders』で受注生産販売された
ユニフォームでした。
TUBEらしさを感じるブルーに、
40周年の特別なデザイン。



とても気に入って、彼とお揃いで
ユニフォームを購入し、
その後のライブでも着続けています。
ちなみに、『TUBE Riders』では、ファンミーティングにあたるイベントも開催されています。
ですが、私は彼と一緒にTUBEを楽しむことを大切にしているため、今のところ参加はしていません。
実際に入会して見えてきた、私なりのライブの楽しみ方
『TUBE Riders』でライブのチケットの先行申し込みをしても、抽選となるため
必ずお目当てのライブや座席のチケットが
購入できるわけではありません。
そして、良席保証でもありません。
TUBEのハマスタライブでは水を使った特効があります。
ですから、本当は
「グランド席で水を浴びてみたい!」
と思っていました。
そこで、
私たちがハマスタライブの先行申し込みを
する時に考えたのは、
グランド席とスタンド席のどちらにするか
でした。
私たちが申し込んだ時は、
グランド席の中で前方・後方を指定して
申し込むことはできませんでした。
「平らなグランド席だと、後ろのほうになったら、
ステージが見えにくいかもしれないよ」
「それなら、ステージ全体が見渡せる
スタンド席のほうがいいね」
そんな話をした結果、
今ではスタンド席を選ぶことが多くなりました。
一方で、
『TUBE LIVE AROUND 2025-2026
Keep On Sailin’』
では、銀テープを取れるような席になったことも
ありました。
先行申し込みだからといって席の場所まで
選べるわけではありませんが、今では
「今回はどんな席になるかな」と、
それも含めて楽しみにしています。
もともとは、
「『TUBE Riders』に入会したら、
水を浴びられるようにハマスタの
グランド席を買おう!」
と考えていました。
でも、今ではこんな風に考えて選べるように
なりました。



スタンド席とグランド席の
どちらを選んだ方が、
私たちは楽しめそうかな?
これも、
実際に『TUBE Riders』に入会したからこそ
見えてきた、
私なりのライブの楽しみ方だと思っています。
そして、『TUBE Riders』への入会は、
その時には予想もしていなかった未来に
つながっていくことになりました。
『TUBE Riders』入会時には想像していなかったハワイへ


『TUBE Riders』入会の直接的な動機は、
「TUBEの40周年記念のハマスタライブに、
どうしても彼と一緒に行きたかったから」
でした。
ところが、最初に申し込んだライブは、意外にも
『TUBE Riders』入会時に想定していた、
2025年のハマスタライブではありませんでした。
というのも、2024年12月に、
ハワイ公演オフィシャルツアーの
TUBE RIDERS会員限定エントリーが
始まったためです。
2023年のハマスタライブでは、前田さんから
「まだ何も決まっていないけれど、
40周年はハワイでお祝いするよ」
というニュアンスの話がありました。
TUBEのライブに初めて参戦した私は、
思ったんです。



これまでのライブと同じように、
いずれ一般販売でもチケットを
購入できるのかな?
ですから、
「TUBEの40周年を、
ハワイで一緒にお祝いしようね!」
と、彼と興奮気味に約束したにもかかわらず、
この時点では
「『TUBE Riders』に入会しよう!」
とは全く考えていませんでした。
ところが、『TUBE Riders』入会のわずか
半年後には、ハワイ公演オフィシャルツアーの
エントリーが開始されました。
そして、当選することができたんです。
こうして、私が『TUBE Riders』入会後、
初めて申し込んだライブは、
『TUBE LIVE AROUND SPECIAL 2025.6.1
at Tom Moffatt Waikiki Shell Hawaii』
となりました。
2023年に漠然と「一緒に行こうね」
と彼と約束した、
TUBEの40周年記念のハワイライブ。
それは、私たちにとって、
半年後の「楽しみな予定」へと
変わっていったのでした。
今だから感じる、私にとっての『TUBE Riders』入会の意味
『TUBE Riders』の会員証が届いた時、
「本当のTUBEファンになった!」
と感じた私。
この時の喜びは確かなものです。
何度も何度も、会員証をしまっては出して、
眺めて、喜びをかみしめました。
この時の喜びは、
これからもきっと忘れることはないと思います。
でも、
『TUBE Riders』に入会したことで
「本当のファン」になったわけではありません。
今だからこそ、強くそう感じています。
『TUBE Riders』に入っていない彼も、
ずっとTUBEを楽しんできた一人です。
音楽もライブも、
人それぞれの楽しみ方ができるからいいのだ
と思っています。
振り返ってみると、私は長い間、
TUBEを「聴くこと」が中心でした。
TUBEを聴くことさえできない時期もありました。
そんな私が、
「絶対にまた彼と一緒に、
TUBEのライブに行きたい!」
と思うようになりました。
そして、ただ思うだけではなく、
自分から未来を楽しみにして
動けるようになったんです。
私を取り巻く環境だけでなく、
私自身の心も少しずつ変わっていた。
そのことに気づけたことが、私にとって、
とても大きな喜びでした。
『TUBE Riders』に入会すること。
それ自体は、
それほど難しい行動ではないかもしれません。
でも、私にとっては、
その小さな一歩を踏み出す裏に、
私自身が気づけていなかった、
大きな変化が起こっていました。
けれど、
その変化は、
ある日突然起こったものでは
ありませんでした。


彼とTUBEの話をするようになり、
一人の時にも少しずつ
TUBEを楽しめるようになりました。
彼と一緒に過ごす時間が私にとって
『安心できる場所』になり、
初めてのTUBEライブでは
『自分らしくいられる時間』
も見つけました。
「彼との出逢いで、私の人生が一転した」
わけではありません。
「彼が私を急激に変えてくれた」
わけでもありません。
ただ、そんな
『やわらかな日常』を一緒に歩む中で、
私の心は少しずつほぐれていったのだ
と思います。
『TUBE Riders』への入会は、
今になって振り返ったからこそ気づけた、
そんな私の変化の一つでした。
「TUBEの40周年記念のハマスタライブに、
どうしても彼と一緒に行きたい!」
この時は、ただただそう思って
『TUBE Riders』への入会を決めました。



でも、今になってみると、これは
私が自分自身の気持ちを
受け止め、その気持ちに
正直になれたからこそできた
選択でした。
そして、自分で決め、
自分から行動できるようになっていたからこそ、
踏み出せた一歩でもありました。
だからこそ、より嬉しかったのだと思います。
人は、
大きな決心をして変わることもあるかもしれません。
でも今回のように、後で振り返ってみて、
自分でも気づかないくらいゆっくりと
変わっていくこともあるのだと感じました。
もちろん、
変わることがいつも正しいとも、
変わらなければいけないとも
思っていません。
ただ、何気なく選んだ一歩を振り返った時、
そこに以前とは少し違う自分を
見つけられることもあると思うんです。
だから私は、これからも時々、
自分が歩いてきた時間を
振り返ってみたいと思っています。
その上で、
このブログでは、
その時々の私の言葉を大切に育てていきたいと
思っています。
このブログが、
あなた自身が歩いてきた時間に、
ふと目を向けるきっかけになれたら。
とても嬉しく思います🌸
最後までお読みいただき、
どうもありがとうございます🎵





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